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応援してくださっている方たち

伊藤羊一さま

武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長
Musashino Valley 代表
Voicyパーソナリティ

アントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設し学部長に就任。2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」をオープン。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。代表作「1分で話せ」は60万部超のベストセラーに。

応援コメント応援動画
たまごは昔から大好きでしたが、美味しいたまごを食べよう!という特段の欲もなく50年以上生きてきて、、、初めて、「おお、たまごってこんなに美味しかったのか!これはもっと食べたい!」と思ったのがハコニワファームのたまごです。そして、これまで目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグなどは食べても、なかなかたまごかけご飯は、白身があまり好きではなく、食べませんでした。しかし!こちらでたまごを割って、たまごかけご飯を食べてみると、、、いやいや、これはむしろ調理せず、たまごかけご飯を食べたい!と思うようになりました。そして白身は、、、そのままずいっと吸って食べて、美味い!これは食に対する意識が全く変わりました。こういうたまごを、全国の皆さんに食べてほしいな!と心から思います。応援します。

出典元:手乃音

井上茂さま

陶芸家

1968年愛知県生まれ。社会人として働く中で陶芸と出会い、教室に通って学びながら経験を積み、2016年から専業の陶芸家として歩み始める。作品には、市販の土ではなく自然のままの原土を使うことが多く、その独特な質感が特徴。さらに、彫り模様や粉引、灰釉など多彩な技法を取り入れ、土の個性を活かした表情豊かな器を生み出している。
「日常で気持ちよく使えること」に重きが置かれた器は、軽さや手触り、安定感に工夫が凝らされ、鑑賞用ではなく食卓で自然に溶け込む道具として多くの人に親しまれている。
2021年から東京のギャラリーを中心に個展を開催。2025年現在は全国18店舗で納品、個展、企画展をし、海外、NY、サンデェゴ、上海、スイスなど世界での販売にも広がっている。国内外での評価が高まり、入手が難しい人気作家として活躍中。

応援コメント箱庭たまごさんとは、不思議なご縁から繋がり、お話をお聞きした時に是非ともたまごを食してみたいと思い、食べた瞬間の感動は忘れません。濃厚なのに、ナチュラルで食べやすくて今は、我が家では、箱庭たまごさんは毎日の食卓には欠かせないたまごです。
食器を制作する立場としては、元の生産者さん、特に拘りのある方とご縁がある様に願っていましたが、叶う事が出来ました。
是非とも、箱庭たまごさんの自然由来の拘りのたまごを皆さんも食して貰える事を強く願っております!

青栁匡宣さま

Brand Director, Communication Designer, Photographer
有限会社芯和 代表取締役

ヒアリング、契約、ディレクション、写真・動画撮影、編集、配信、グラフィック・Webデザイン、ユニバーサルデザイン、セキュリティ、コーディング、プログラミング、機器オペレーション、教育等幅広く行っている。
対話と共感を通じた信頼関係の構築を重視しており、小学生から80代まで1500名以上の方から相談を受けた経験も活かして、より深い相互理解に基づいた本質を表現するデザインと、コンセプトを一貫性を持って継続して伝えるブランディングを行っている。
障害者技能競技大会(アビリンピック)DTP・Web競技等において全国大会出場者7名を育成、栃木県初の銅賞者を2名輩出。

応援コメント「コトのデザインで和を創る」。有限会社芯和代表の青柳と申します。素晴らしい方々といっしょにご紹介いただき、心より感謝申し上げます。
Win Graffiti(箱庭たまご)代表の島田さんとは10年来の付き合いになります。2024年の「箱庭たまごリブランディング」から全面的に関わらせていただくことになりました。
島田さんの目指されている世界は、人間はもちろん、すべての生き物が共存できるという大きく気高いものだと感じています。
持続可能な養鶏を行い、鶏のしあわせを追求し、障がいのある方々を一人の人として認め合い仲間としてともに働き、常に前を見て行動し続ける。経営者としても人間としても心から尊敬する島田さんをはじめ、どんなときでも明るく前向きなWin Graffitiの方々と仕事ができることを大変うれしく思っております。これからもブランディングパートナーとしてともに成長していきたいと考えております。

珠香さま

書道家

8歳から書道を始める。筆をとるときは日常から離れ、リラックスした無の心境になるという。子育ての中でも書道を続け、日々心を込めて作品と向き合い続けている。

応援コメント姉が立ち上げ時から箱庭たまごで働いており、そのご縁でお話をいただいた際、ぜひ協力させていただきたいと心から思いました。
お水や餌にこだわり、障がいのある方々が大切に育てていることを聞き、その真摯な姿勢に強く惹かれました。実際に食べてみると、子どもたちも「もう他の卵は食べられない」と言うほどで、我が家では今や箱庭たまごを常備するのが当たり前になっています。
一つひとつに想いが込められたたまごを通じて、多くの方にしあわせが広がっていくことを願っています。